現在、少子高齢化真っ只中という感じですね。
急激に人口が減れば外国人が増えるのも多少は仕方ないですが、今の状況は異常ですし問題はもう起こっています。
ここは高市政権に期待せざるを得ない状況です。
しかし少子高齢化は止まりませんし、政府がどんな対策をしても難しいでしょう。
これからどんどん人口が減少します。
この流れは簡単には変わりません。
それは霊的な事が関係します。
根本的に子供ができないのは経済的な事ではありません。
できないものはできないのです。
それは戦後、経済成長と共に古き良き信仰を辞めた事に関係があります。
それは「先祖供養」にあるのです。
先祖供養は世界的に無くなってきています。
なので今後、陰謀や戦争、天変地異も含め人口は2〜30年すれば1/3以下になる…と本物霊能者さんはおっしゃいます。
人口爆発は一時的なものです。
それは世界大戦 等で亡くなった魂は成仏していれば転生は早い…と霊能者さんはおっしゃっていました。
ちょうど「ゆとり世代」と呼ばれた人達がそのタイミングだという事です。
なので近年の人口爆発は一時的なのです。
今現在、浮遊する霊(いわゆる幽霊)は生きた人間の4倍いるとの事。
霊はどこにでもいるので心霊スポットなど行く必要はありません。
土地に浮遊霊が多いほど災いが起きます。
それが自分の家系ならば家系は滅びます。
そしてどこの家庭でも成仏していない先祖はいます。
世の中事件や災いが多いのは当たり前であり、他人事ではないのです。
成仏できなければ転生もありません。
そして先祖供養をしなければ成仏はできません。
現在ある少子高齢化の核心は先祖供養にあります。
これは現実です。
「ネガティブな事を考えずにポジティブに」
というスピリチュアルは現実逃避でありネガティブに対処できません。
言い方悪いかもしれませんが「能天気」です。
言霊や波動を良くしても無駄です。
前世を癒しても、チャクラを開いても、霊的影を落としたままなのです。
本当のポジティブでスピリチュアルなのは地獄を天国にできる、修羅場をくぐったクリエイティブで勇敢な人なのです。
それには現実を見て,経験して、理解して、行動する必要があります。
先祖供養をする事の価値はやれば分かります。
本当の守護とその価値を理解できます。
先ず、「墓じまい」と「永代供養」は家系が滅びます。
この2つは滅びた家系の為にあるものです。
楽を求めて本末転倒しています。
そして現在の供養の習慣は男性側(嫁いだ先)しかやりません。
これが問題であり、これでは不充分です。
先祖の守護は異性の家系の守護が強いのです。
という事は、
・男性が母方
・女性は父方
…となります。
父方しかしなければ女性ばかり生まれ、家系は滅ぶのです。
そして供養も墓参りもしないとなると、子供ができないのです。
(つづきはオンラインサロンブログにて)